病気

病気を診るのではなく、人を診る

2022年9月26日

私は医療関係者ではありませんし、専門の知識はありませんが、病院に掛かってて治らない症状や、治っても何度も再発する症状を終わらせる事が出来ました。

相談を受けて、ヒアリングした症状の部位や病気そのものに対応するのではなく、「病気は情報」と参考にして、その症状の原因の元となる”人”を観ています。

 

人を観るとは!?

ざっくり言うと、その方の

  • 許していない出来事
  • 今の悩み
  • その人の思考、言動

です。

これらを観て対応していく事で、病気を終えていきます。

 

応用する事で対応可能になる事

やり方を応用する事によって、
病気以外の以下も好転していきます

  • 子どもの不登校
  • 恐怖症・トラウマ
  • 夫婦仲、恋愛
  • 会社の人間関係
  • 仕事がうまくいかない
  • 美容、ダイエット
  • 願望実現

 

トレーニング

一度である程度改善する場合もありますが、多くはトレーニングを継続して腑に落として好転するようにしていきます。

何故かというと、長く・強く抱いた信じ込みは頭で理屈が理解できても、すぐには感情が伴わないからです。

例えば、
小言ばかり言ってきて嫌いと思っていた上司のお陰で自分は成長できたと理屈で思っても、いざその上司が目の前に現れると身構えてしまう

など

特に咄嗟(とっさ)の時は、今までの習慣や元々持っていた信じ込みが出てきます。

正しい信じ込みを理解してもらって、身に付けていくトレーニングをしていきます

  • この記事を書いた人

fujita

有限会社トガノ 代表取締役 藤田秀幸 人材戦略コンサルタント エグゼクティブコーチ

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